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北陸情報通信協議会

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G空間×ICTまちづくり推進部会

G空間×ICTまちづくり推進部会では、地域経済の活性化、地域住民の利便性の向上及び地域課題の解決に寄与するため、G空間情報(地理空間情報)及びICT(情報通信技術)を活用した街づくりを推進するための活動を行います。

 

体 制

部会長       金沢大学 先端科学・イノベーション推進機構 客員教授 飯島 泰裕 氏
                       (青山学院大学 社会情報学部 教授)
副部会長      NPO法人 日本海国際交流センター 副理事長 大薮 多可志 氏
          国際高等専門学校 校長 鹿田 正昭 氏

部会構成員    当協議会会員の36名で構成(R6.7月現在) 
 

主な活動

◇G空間情報及びICTを利活用する技術の最新動向の調査・検討

◇G空間情報及びICTを活用した街づくりモデルの案件形成への支援

◇G空間情報及びICTを活用したまちづくりのための産学官の連携と交流 

 

活動状況

「北陸デジタル田園都市国家インフラ整備推進協議会」第5回会合
令和6年6月26日
 「北陸デジタル田園都市国家インフラ整備推進協議会(事務局:北陸総合通信局)」第5回会合にG空間部会は同協議会の社会実装関係者として参加しました。
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過疎地域における関係人口を増やすための公開アイデアソンin五箇山
令和6年6月19日~20日
 「第10回G空間×ICT北陸まちづくりトライアルコンクール(HIT2023と共催)」において、「ICTまちづくり賞」を受賞した「TY3の会」のアイディア「過疎地域支援サービス」の具現化に向けたプランのアイデアソンが富山県五箇山で開催されました。
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「北陸デジタル田園都市国家インフラ整備推進協議会」第4回会合
令和6年2月29日
 「北陸デジタル田園都市国家インフラ整備推進協議会(事務局:北陸総合通信局)」第4回会合にG空間部会は同協議会の社会実装関係者として参画しました。
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 第10回「G空間×ICT北陸まちづくりトライアルコンクール」
令和5年12月2日
 HIT2023と合同でコンクールを開催し、キャンパス部門7チーム、ビジネス部門4ームの優秀なアイデア11点の中から、「ICTまちづくり賞」及び「ICTシビックプライド賞」の各2賞、計4賞を決定し、表彰を行いました。
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G空間×ICTまちづくり推進部会(第7回情報交換会)
令和5年10月6日
  Wi-Fi Halow等、先進的なICT技術を活用した地域課題への取組等について、北陸管内の3社から講演をいただき、それらについて情報交換を行いました。
【講演】
1.  南砺市林業現場でWi-Fi HaLowネットワークの構築 安全な現場管理ソリューションの実証
 講師:株式会社ティエスティテクノ 取締役 営業部長 浅谷 一寛 氏
2. Wi-Fi HaLowでアンダーパス遠隔監視の実証
 講師:高岡ケーブルネットワーク株式会社 執行役員 事業統括本部長 深澤 浩 氏
3.  私たちは地域の課題にどう向き合うか ~ケーブルテレビ局が地域で新たな存在価値を出すために~
 講師:射水ケーブルネットワーク株式会社 取締役 事業本部長 渡邊 正樹 氏 
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「北陸デジタル田園都市国家インフラ整備推進協議会」第3回会合
令和5年8月28日
 「北陸デジタル田園都市国家インフラ整備推進協議会(事務局:北陸総合通信局)」第3回会合にG空間部会は同協議会の社会実装関係者として参画しました。
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第25回部会

(書面審議)

令和5年7月11日~7月18日
 「5G・ICTまちづくりに関する情報交換会(第7回)の開催」の提案について審議し、「ICTを活用した地域課題解決の先進事例」をテーマとして開催することを決定しました。
 また、HIT2023の実行委員会に部会事務局から1名参画し、部会との連携を図り、部会に情報提供を行っていくことが決まりました。

第24回部会

(書面審議)

令和5年3月23日~3月28日
 事務局から北陸情報通信協議会総会に部会活動等の資料を提出するため、①令和4年度活動報告、②令和5年度北陸情報通信協議会から支援を要する行事、③令和5年度活動方針の提案がされ、すべて承認されました。

第6回情報交換会

令和5年2月20日

 第6回情報交換会は、第5回に引き続き、北陸総合通信局が主催する「北陸デジタル田園都市国家インフラ整備推進協議会」第2回会合を第6回情報交換会と位置付け開催しました。

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第9回「G空間×ICT北陸まちづくりトライアルコンクール

令和4年11月26日

 第9回「G空間×ICT北陸まちづくりトライアルコンクール」を「HIT2022」として開催しました。

 最終審査では、第1次審査で選ばれた優秀な10提案のうちから、プレゼンテーションを経て、「ICTまちづくり賞」及び「ICTシビックプライド賞」の各2賞、計4賞を決定しました。

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第5回情報交換会

令和4年7月27日

 第5回情報交換会は、北陸総合通信局が主催する「北陸デジタル田園都市国家インフラ整備推進協議会」を第5回情報交換会と位置付け開催しました。

 同協議会は、北陸地域における「デジタル田園都市国家構想」の実現に向けて、5G等の通信基盤整備に資するため、地方公共団体、通信事業者等との間において、地域におけるデジタル実装と通信基盤整備のマッチング等の推進を目的としており、G空間×ICTまちづくり推進部会は、同協議会の社会実装関係者として参画しました。

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第4回情報交換会
令和4年3月11日
 デジタル庁参事官・内閣官房内閣参事官の菊川人吾様から、「デジタルを取り巻く環境(グリーンや経済安全保障)とデジタルが変えるまちづくり」と題して講演をいただき、総務省北陸総合通信局から総務省の令和4年度当初予算(案)について説明を受け、それらについて情報交換を行いました。
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第23回部会
(書面審議)
令和4年2月24日~
3月2日
 事務局からHICC幹事会に部会活動等の資料を提出するため、令和3年度活動報告・令和4年度 北陸情報通信協議会から支援を要する行事・令和4年度活動方針の提案がなされ、すべて承認されました。
第22回部会
(書面審議)
令和4年1月31日~
2月4日
 事務局から、HIT2021の開催結果について報告しました。また、「5G・ICTまちづくりに関する情報交換会(第4回)の開催」について審議し、発足してまだ間もないデジタル庁の活動について、3月11日に、デジタル庁の菊川参事官を講師に迎えてハイブリッドにより講演していただくことを決定しました。
 第8回G空間×ICT北陸まちづくりトライアルコンクール
令和3年12月11日
 第8回コンクールの一次審査を通過した優秀なアイデア12点より、「ICTまちづくり賞」及び「ICTシビックプライド賞」の各2賞、計4賞を決定し、表彰を行いました。 
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第3回情報交換会
令和3年9月29日
 ローカル5Gに対する取組として、地元ケーブルテレビ2社から講演をいただき、一般社団法人電波産業会から課題解決型ローカル5G等の実現に向けた開発実証事業の状況とローカル5G官民連絡会の活動開始について説明を受け、それらについて情報交換を行いました。
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第21回部会
(書面審議)
令和3年7月12日~7月16日
 「5G・ICTまちづくりに関する情報交換会(第3回)の開催」について審議し、「ローカル5Gによる地域活性化の実例」をテーマとして開催するとともに、電波産業会から「課題解決型ローカル5G等の実現に向けた開発実証」事業の状況等についても講演していただくことを決定しました。
 また、HIT2021の実行委員会に部会事務局から1名参画し、部会との連携を図り、部会に情報提供を行っていくことが決まりました。
第20回部会
令和3年3月9日
 部会では、事務局から今年度の活動報告、「ICTまちづくりに関する情報交換会」の今後のあり方、及びローカル5G普及推進官民連絡会との連携について報告及び提案を行い、了承されました。
 今後の活動では、情報交換会を北陸のICT関係者にどのように広げていくか、また、トライアルコンクールの募集対象の学生をコアとしつつ学生以外にもどのように広げていくかを検討していくこととなりました。
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第2回情報交換会
令和3年3月3日
 ローカル5Gに対する取組として、大手通信事業者2社からキャリア5Gについて講演をいただき、総務省北陸総合通信局から総務省の令和3年度ICT地域活性化施策について説明を受け、それらについて情報交換を行いました。
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第19回部会
(書面審議)
令和3年1月28日~2月3日
 「ICTまちづくりに関する情報交換会(第2回)の開催」の提案について審議し、第2回は「5Gによる地域活性化」をテーマとして開催することを決定しました。
第7回G空間×ICT北陸まちづくりトライアルコンクール
令和2年11月21日
 第7回コンクールの一次審査を通過した、キャンパス部門の優秀なアイデア13提案から、「ICTまちづくり賞」及び「ICTシビックプライド賞」の各2賞、計4賞を決定し、表彰を行いました。 
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第1回情報交換会
令和2年10月23日
 ローカル5Gに対する取組として、大手メーカー2社から講演を、電波産業会(ARIB)から活動状況の報告等を、総務省北陸総合通信局からローカル5G支援施策の説明を受け、それらについて情報交換を行いました。参加者数は、40団体、59名でした。
第18回部会
(書面審議)
令和2年9月14日~
18日
 前回(第17回)の後、構成員に対して今後の部会運営について意見照会を行いました。構成員からの意見を踏まえて「情報交換会の開催」の開催について、第18回部会(書面審議)に提案し、5G/ローカル5Gを活用した地域活性化策等をテーマとして開催していくことを決定しました。
第17回会合
令和2年7月16日
 事務局より、「HIT(北陸イノベーショントライアル)2019」の結果について報告があり、次回G空間×ICT北陸まちづくりトライアルコンクールはHIT2020と合同開催することを部会として承認しました。
 また今後の部会運営について意見交換を行い、情報交換会のセット方法等、事務局より、後日、改めて部会構成員に意見照会を行うこととなりました。
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G空間×ICT北陸
まちづくりトライアル
コンクール最終審査会
令和元年11月1第6回
 第6回コンクールの一次審査を通過した優秀なアイデア10点より、「ICTまちづくり賞」及び「ICTシビックプライド賞」の2賞を決定し、表彰を行いました。
第16回会合
令和元年6月21日
 石川県政記念しいのき迎賓館において、第16回会合を開催しました。
 部会では、「第6回G空間×ICT北陸まちづくりトライアルコンクール」の実施案について討議及びHIT2019としての承認を行いました。
第15回会合
平成31年3月11日
 金沢商工会議所において、第15回会合を開催しました。
 部会では、平成31年8月から12月にかけて開催した「第5回G空間×ICT北陸まちづくりトライアルコンクール」の実施結果を総括するとともに次年度活動方針の骨子案について討議及び承認を行いました。
また、福井県新産業創出課 牧野 一郎 様から「福井県民衛星プロジェクトについて」と題した講演を受けました。
G空間×ICT北陸
まちづくりトライア
ルコンクール
最終審査会
平成30年12月8日
 第5回コンクールの一次審査を通過した優秀なアイデア5件について、学生のプレゼンテーションを経て、「G空間×ICTグランプリ」、「北陸総合通信局局長賞」、「シビックプライド賞」及び「奨励賞」2点の5賞を決定し表彰を行いました。
第14回会合
平成30年7月30日
 金沢商工会議所において、第14回会合を開催しました。
 部会では、平成30年6月8日(金)に開催した「第3回G空間×ICTトライアルコンクールマッチングイベント」の実施結果を総括するとともに「第5回G空間×ICT北陸まちづくりトライアルコンクール」の開催を決定しました。
また、総務省情報流通行政局地域通信振興課の平岩課長補佐から「総務省における地理空間情報活用の推進施策」について説明を受けました。
G空間×ICT北陸
まちづくりトライア
ルコンクール
最終審査会
平成29年12月16日
 第4回コンクールの一次審査を通過した優秀なアイデア5件について、学生自らがプレゼンテーションを行い、その中から「G空間×ICTグランプリ」、「北陸総合通信局局長賞」、「シビックプライド賞」及び「奨励賞」2点の5賞を決定し表彰を行いました。
第12回会合
平成29年6月31日
 当局第1会議室において、第12回会合を開催しました。
 会合では、第2回G空間×ICTトライアルコンクールマッチングイベントの報告及び第4回G空間×ICT北陸まちづくりトライアルコンクールの実施計画について意見交換を行いました。
 また、国土地理院北陸地方測量部の佐藤様から平成29年3月24日に閣議決定された第3期「地理空間情報活用推進基本計画」の内容が紹介されました。
第11回会合
平成29年3月17日
 金沢商工会議所研修室において、第11回会合を開催しました。
 部会では、G空間×ICT北陸まちづくりトライアルコンクール、平成28年度活動結果の報告及び平成29年度の活動計画案の骨子について確認するとともに、情報通信月間におけるマッチングイベントの開催について意見交換を行いました。
 また、部会終了後は、先進事例等の紹介・調査活動として地域課題解決に向けたオープンデータ×地理空間情報の動向についての講演を行いました。
G空間×ICT北陸
まちづくりトライア
ルコンクール
最終審査会
平成28年11月26日
 第3回コンクールの一次審査を通過した優秀なアイデア5件について、各提案者から発表を受け、その中から「G空間×ICTグランプリ」、「北陸総合通信局局長賞」、「シビックプライド賞」及び「奨励賞」2点の5賞を決定し表彰を行いました。
 最終審査結果はこちら
第10回会合
平成28年7月13日
 北陸総合通信局会議室において、第10回会合を開催し、昨年開催された「第2回G空間×ICT北陸まちづくりトライアルコンクール」及び情報通信月間行事とし開催された「マッチングイベント」の結果について意見交換を行うとともに、第3回のコンクール実施のスケジュールと応募要項等を決定し、翌日の7月14日(木)からの実施を確認しました。
 部会では、同トライアルコンクールにおいて北陸地域の学生から幅広い応募を求めることとしています。 
第9回会合
平成28年5月13日
 石川県金沢市の「石川県政記念しいのき迎賓館」会議室において、第9回会合を開催し、平成28年度の活動を決定しました。
 今年度については、引き続き地域経済の活性化、地域住民の利便性の向上及び地域課題の解決に寄与するため、G空間情報とICTを活用したまちづくりを推進することとしており、セミナーの開催や「第3回G空間×ICT街づくりトライアルコンクール」などの実施を確認しております。また、新たな取り組みとして、昨年のトライアルコンクールの優秀提案について自治体や企業などとのマッチングを行うイベントを行こととしています。
 なお、部会終了後には、部会構成員向けの講演会を実施しました。
第8回会合
平成28年2月25日
 金沢広坂合同庁舎大会議室において、第8回会合を開催しました。
 部会では、平成27年度活動結果の報告及び平成28年度の活動計画案の骨子について意見交換を行うとともに、トライアルコンクールの優秀提案を社会に展開していくための方向性や具体的な取り組みについて意見交換を行っています。
 また、部会終了後は、先進事例等の紹介・調査活動として、GIS情報を利用した全国のユニークなまちづくりや東日本大震災の復興の取り組みについて講演を行いました。
G空間×ICT北陸
まちづくりトライア
ルコンクール
最終審査会
平成27年11月28日
 最終審査会では、金沢工業大学12号館「イノベーションホール」と東京都お台場の日本科学未来館で開催された「G空間EXPO学生フォーラム」会場と4K超高精細映像による双方向ライブ中継で接続し、両会場の学生が交互にG空間情報を利活用したまちづくりについてアイデアを発表し、その後、審査結果を発表し、表彰式を行いました。
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第7回会合
平成27年10月20日
 北陸総合通信局会議室において、第7回会合を開催しました。
議事では、「G空間×ICT北陸まちづくりトライアルコンクール」について、応募状況の報告を行い、最終審査会に向けて今後のスケジュールを確認しました。
第6回会合
平成27年7月6日
 石川県地場産業振興センターにおいて、北陸G空間×ICT街づくり推進セミナーを開催した後、第6回会合を開催しました。
 「G空間×ICT北陸まちづくりトライアルコンクール」について意見交換を行い、翌日の7月7日(火)からの実施を確認しました。
 なお、部会では、同トライアルコンクールにおいて北陸地域の学生から幅広い応募を求めることとしています。 
第5回会合
平成27年4月24日
 石川県金沢市のITビジネスプラザ武蔵において第5回会合を開催し、平成27年度の活動を決定しました。
 今年度については、引き続き地域経済の活性化、地域住民の利便性の向上及び地域課題の解決に寄与するため、G空間情報とICTを活用した街づくりを推進することとし、年間スケジュールとして、年3回のセミナー及び「第2回G空間×ICT街づくりトライアルコンクール」を実施することなどを確認しています。
 また、部会終了後には、部会構成員向けの講演会を実施しました。
第4回会合
平成27年2月17日
 第4回会合として、富山市の『コンパクトシティを実現する「富山まちあるきICTコンシェルジュ事業」』の施設見学会を実施しました。
 (株)インテック 環境未来都市事業推進室や富山市中心市街地活性化推進課、(株)まちづくり富山などの担当者から説明を受け、事業で実施したまちあるきのための情報配信プラットフォームであるデジタルサイネージを設置した市内電車環状線のLRT(セントラム)や総曲輪商店街の賑わい広場「グランドプラザ」を見学しました。
第3回会合
平成26年10月24日
 第3回会合をしいのき迎賓館セミナールームにて開催。
 はじめに、株式会社日立産機システム システム推進事業部 企画部長小檜山 智久 氏から「屋内GPS:屋内位置検知システムIMESについて」-G空間情報とICTの活用技術の最新動向-と題して、G空間に関する最新技術動向の講演が行われました。
 次に「G空間×ICT北陸まちづくりトライアルコンクール」の提案状況等について活発な意見交換がされたあと、12月6日開催予定の同トライアルコンクール最終審査会企画案が了承されました。
第2回会合
平成26年8月11日
 第2回会合を金沢広坂合同庁舎大会議室で開催。
 はじめに、金沢工業大学 環境・建築学部 教授 徳永 光晴 氏から「G空間情報とICTによる3次元測位技術の利活用に係る最新動向」と題して講演をいただき、G空間に関する最新技術動向の調査活動を行いました。
 次に、第1回会合後に設置された提案コンクールワーキングでの検討結果を踏まえ意見交換を行い、8月12日から10月10日を募集期間として、学生を対象として「G空間×ICT北陸街づくりトライアルコンクール」を実施することを決定しました。
第1回会合
平成26年6月25日
 当協議会会員の産学官36団体により第1回会合を開催。
 設置要綱及び今後の活動について確認後、部会長に金沢大学飯島 泰裕客員教授(青山学院大学教授)、副部会長に国際ビジネス学院 大藪 多可志学院長と金沢工業大学 鹿田 正昭教授を選出。
 今年度のスケジュールとして、G空間情報とICTを活用した社会のイメージを広く普及するために、年2回のセミナーや「G空間×ICTによる街づくり提案コンクール(仮称)」等を実施することを確認しました。



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